読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

FX T

逆境から億トレへ

不動産投資って実際どうなの?(2)

続き

多くの人が金利をあまり考慮していないと思うのですが
じゃあ実際金利を考慮して資産形成を行うとどのくらい
資産が変わるのかを年代ごとで比較してみようと思います!
 
 
20代
30代
40代
どうですかね?
 
金利0%と比較すると時間と金利を味方につけることで資産に大きな差ができることがわかると思います
 
金融は知っているか知らないかで生涯賃金が約1億円ほど違ってきます。
 
まずは固定概念を捨てフラットな気持ちで見て見ましょう^^
 
 
不動産を検討するにあたって比較として見ていきたいのが
”保険”
不動産と保険はどちらも資産形成にかなり役に立つものですが
選び方を間違えたり使い方を間違えると損失を生む原因にもなりますので
知るべきところは知識にしていきましょう^^
 
 
 
まず知っておいてほしいことの一つとして
 
保険は人生で2番目に高い買い物だということ
 
 
30歳男性の場合
 
保険料払い込み期間...30年間の60歳まで
 
保険金額...1,000万円
 
月々の支払...10,800円
 
総額...10,800円×12ヶ月×30年=6,480,000円
 
※10年、20年と節目で保険料が変わる「更新型」ですと、さらに保険料が跳ね上がります。
 
保険料を見直すことによって総支払額を数十万~数百万抑えることも可能です
 
*保険に関して見直しは無料で行っていますので気軽にメッセージいただければと思います^^
 
​保険と比較する理由として
不動産には団体信用生命保険というものがあります
 
よく”ダンシン”略称で呼ばれているものです
この団信とは
不動産投資はご自身のためだけでなく、皆さんの家族を守る力があります。
 
不動産購入のためにローンを組むと「団体信用生命保険」がついてきます。
 
購入者の死亡、失明等の高度障害があった場合、保険が適用されローンが完済されるので、マンションを無借金の形で家族に残すことができます。
 
残された家族には「家賃収入」という“不労所得が入ってきます
 
し、まとまった資金が必要の際には不動産を売却すれば売却代金を手にすることができます。
 
保険料を見直すことも今後の家計に大きく影響していきます。